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2014.11.03 Monday

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2010.04.08 Thursday

テーマはバターしょうゆ

  
なんとなく、「バターしょうゆな食べ物」を実現させたくてフライパンを取り出す。



たまねぎ、しめじ、ベーコン、じゃがいも
これをもちろんバターでいためる。



蒸し麺を食べやすくきざんで投入。
お酒、しょうゆ、めんつゆで味付け



ねぎをきざんだのと、卵をといたものを投入。



しばらく、弱火~中火で焼き固める。

【想像】
 → ここで卵が固まり、麺もパリパリになって、ひっくり返して両面焼き色をつけたら、バターしょうゆ味のお好み焼きっぽいなにかができる


【現実】

固まるわけもなく、ひっくり返すことももちろんできず、悩んだあげく



フライパンのまま、食卓にのぼる。 (´・ω・`)

嫁ちゃん専用食なので、嫁ちゃんが毒見試食


J( 'ー`)し
「麺が焼けているところはパリパリとしていて、卵が固まったところは卵焼きのようで、それ以外のところは、半熟玉子と麺がよく絡まってジャガイモがほくほくで、まあおいしいんだけど、これなんという料理なのか表現にこまる」


だそうです。



2009.07.07 Tuesday

みどりのカレー

  
最近、気がつけば夜中の12時を回ってる事が多いです。
年をとるごとに、やること(やりたいこと)が増えていっているように思います。。

さて、おいらがトマトアレルギーになってもう結構経ちます。
トマト(&リンゴ)を生で食べた時、口がしびれる事を、昨年12月に記事に書きましたが、それ以降も機会があれば食べてみるようにしていました。

おいらが食べられないものが、この世にあることが悔しいのでww

でも、その度にやっぱりしびれる。

お医者さまに相談して、アレルギーの検査をしようかと思っていたんですが、先生曰く

「検査というより、食べてみて、だめなものは、だめ」

とのこと。「トマトアレルギー」確定ですw


それ以降あきらめてトマトを極力食べないようにしていました。

まあ、熱を通せば大丈夫という話も聞きますが、心理的に抵抗感があります、やっぱ。

で、考えると今までトマトが好きで、トマト料理をよく作ってましたが、そういうのを自分で作る気がでません。

以前ブログに載せたインドカレーもトマト満載。。

代わりに、他のカレーを作ろうかと思っていたところ、嫁ちゃんが

「グリーンカレー食べたい」という。

でわ作ってみようか、と作り方を調べてみたら、

「青唐辛子をすりつぶして〜」などと書いてある。それはめんどくさい(爆

さらに調べると、「グリーンカレーペースト」なるものがあるらしい。

近くのスーパー数件回ったけど、そういうの売ってない。

札幌駅前の大丸デパート地下食品売り場で、たまたま発見し、ココナッツミルクの缶詰と一緒に購入。



おー、絵を見てると旨そうなので、さっそく作ってみる。

カレーペーストは中を取り出すとこんな感じ。



うーん、「草色」ですな。雑草色??

作り方はとても簡単。パッケージの裏に作り方書いてるし。

材料は、鶏肉とナスとアスパラにしてみた。
タケノコも入れるとよいらしいが、嫁ちゃんが嫌いなのでパスw

このカレーペーストを油で1分ほど炒めて、ココナッツミルクを少し入れて脂が浮いてくるまで煮て、鶏肉を入れて火を通したあと、ナス・アスパラと残りのココナッツミルクを全部投入して、火が通るまで煮て完了。

うん、すごく簡単。



辛いんだけど、ココナッツミルクがメインなので口当たりはすごく優しい。
でも、胃腸が驚いて小躍りするほど、刺激はありますww

くせになるなぁ、この味。後をひく旨さでしたっと。

 

2009.06.11 Thursday

ごはんに合うもの


スーパーののぼり


「すいか冷えてます」
 を読んで、

酢イカ冷えてます」

に読めたおいらは、多分クエン酸不足。


「キンキンに冷えた酢イカうめー!」と冷酒をクイッと・・・やらないねw

そもそも、酢イカぜんぜん食べないじゃない。(自己ツッコミ)

イカなら「わさび漬け」がいいなぁ。

イカのわさび漬けに醤油をちょっと垂らして食べるのが好き。

酒のつまみには最高だと思うのですよ。あ、ごはんのお供にもいいよね、ね。

そう思ってふと、酒のつまみとごはんのお供って共通してるのではないか。と考えたわけです。

そういうふうに「ごはんにあう」ものが、別のものにもあうっていうのは、他にもありますよね。

「ご飯にあうものは、ジャガイモにあう」というでしょ。・・・いわない?

ジャガイモ定番の「バター」もご飯にのせればバターライス。それにちょっと醤油を垂らす「バター&醤油」ももはや全国区でしょ?

ジャガイモをふかして「ごはんですよ」「イカ塩辛」もあいます。
子供の頃からそうやって食べてたから、間違いない。

では、同じようにお酒にあうものでご飯にもあうものが、他にもあるかも知れない。

というわけで実験です。

酒のつまみの定番といえば、

「柿のたね」
「チーズたら」

でしょう。それをシンプルにご飯の「ふりかけ」にアレンジしてみます。

1.柿のたねを細かく砕きます。
2.チーたらを細かく刻みます。
3.味付けのりを刻みます。
3.混ぜます。
4.ごはんにかけます。




これをよく混ぜてから、豪快にかきこむ・・・・ がっがっが


もがもが・・うん・・・意外といけるか・・・
あ、おっと「意外」じゃなかった。おいらの仮設どおりですな。

柿の種は香ばしく、おこげを食べるような食感でいいアクセントになってます。
チーズたらもばっちり。
しいて言えば、味付けのりの塩気だけでは足りないかも?おいらは薄味でOKなので、いいけど。

嫁ちゃんもうまいと言っていた。さて、あと何人がうまいというのか。


世界中で二人だけの感覚かもしれないことは、例によって考慮しません。

 
 

2009.04.04 Saturday

ミルキィーカレーうどん

 

With 天ぷら    アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ


材料:

・どっかから仕入れた天ぷら(エビなら天国)
・鶏肉 200gくらい、細かく切ったやつが便利。
・うどん (蒸してあるやつ) 1人前
・そばつゆ(3倍濃縮) 100CC
・牛乳 2カップ
・卵 一個
・水100CC
・カレー粉◆カレーハーフ ゴールデンカレー 中辛を一袋


作り方:

・小さめの鍋にそば汁と水を入れて煮立ったら鶏肉を入れて煮る。

・火が通ったら、カレー粉を投入して溶かしたら牛乳を入れる。
 S&Bの「カレーハーフ」シリーズは、カレー粉が粉状で袋に小分けされているから、地味に便利です。

・煮立ってきたらうどんを投入し、ほぐしながら煮る。

・うどんが馴染んだら天ぷらを載せ、少し煮る。

・最後に卵を溶いたやつを天ぷらの上から回しかけ、蓋をして蒸らす。

できあがりゃー







見た目がいまいちなんだな。これが。 うまそうに見えん・・・  orz

2008.11.24 Monday

味覇

 
「秘密のケンミンSHOW」って番組あるでしょ?

あれ、おいら達も大好きです。(*´ω`*)

この間、広島に行った時に、夜にスナックに行ったんですが、そこのおねーさん達との会話でも、この番組の話題となりました。

「北海道って赤飯に甘納豆入ってるってのは本当?」 J( '∀`)し

「本当です」 (`・ω・´)

ってな会話。

スーパーでは「甘納豆入り」と「小豆入り」の2種類の赤飯が売ってますからねw

そのケンミンSHOWで、大阪の方々に愛されているという調味料が紹介されておりました。

それが「味覇(ウェイパー)」

近所のスーパーでも普通に売っているのは知っていたのですが、ちょっと割高だし、旨いかどうかも分からなかったのでスルーしていたのですが、そんなにおいしいのならと、使ってみる事にしたんです。



ためにし、鳥肉のつみれを使った鍋を作ってみたんですが、これが旨い。
ただの鳥だしよりも奥が深い感じ。いろいろな旨味が詰まっている気がします。
香つけ程度に醤油大さじ一杯と絡めたスープを作ったんですが、これがつみれや野菜などの食材と非常にあいます。”ちゃんぽん”に入れて作ると旨いと言われていたのが良く分かります。

大変気に入ったので、ラム肉を炒めるのにも使ってみました。

ニンニクとエリンギを炒めて

ラム肉と味覇、味噌を投入

最後にニラを入れて

出来上がり


なんでも美味しくなる不思議な調味料って感じ。しばらく使ってみようと思ってます。

2008.07.29 Tuesday

てきとうに('A`)

 
スーパーでお買いもの。

”デミグラソース”と”きしめん”を購入。

理由はない。てきとうに('A`)

で、これとあり合わせの材料で晩御飯を作ることにしよう。
まず玉ねぎを炒めてみる。てきとうに('A`)

で、ブルドックソースで味つけてトマト缶をぶっ込んでみる。てきとうに('A`)


てきとうに('A`)ダシがほしくなったので、鳥だし投入。

で、買ってきたデミグラソース投入。てきとうに('A`)水も追加。

おっと、たぶんバターいるよね。と、てきとうに('A`)思いついて投入。

なんとなく塩気ほしいよね。てきとうに('A`)ケチャップ投入。

なんとなく味がついたので、別のフライパンに冷凍の安物ハンバーグをチンして入れ、デミグラソースで少し煮込む。てきとうに('A`)

肉ぅ〜、(;゚∀゚)=3 と少しテンションが上がったところで、きしめんをぶつ切りにしてソースに投入。てきとうに('A`)


ハンバーグのフライパンに卵とチーズを投入。本能のおもむくままに。

(゚∀゚)アヒャヒャヒャ
 ↑暴走ぎみ


ソースが絡んだ(吸った?)きしめんを皿に盛って、その上にハンバーグとソースをかけて・・・出来た。


当然ですが、料理の名前はない・・・ 

まあ、誰か考えて・・・・てきとうに('A`)

2008.07.16 Wednesday

オムライス

 
今日は、晩御飯を何にするか迷ったのです・・・。

で、悩みながら帰宅の途についたわけですが、会社を出たあたりで

(;´Д`) 「・・・・ちゃーはん・・・・」

と、チャーハンの神様が舞い降りる。

で、電車に乗っている時に

(;´Д`) 「・・・・おむれつ・・・・」

と、オムレツの神様が舞い降りたわけです。

おいらの中で二人の神様が舞い降りたわけですが、なぜか食べ物の神様が、おいらの中で喧嘩をすることは、ありません。とても仲良し。


( ´∀`)人(´∀` ) 「あわせて、チャーハンオムライスがいいね」


というわけで、今日の晩御飯決定ww

でも作るの面倒なので、スーパーでみつけた冷凍ピラフ(248円)を買って帰る。
(チャーハンもピラフも同類とみなしているデブ)

卵4個に顆粒出汁やバターを投入しよく混ぜ、フライパンへ。
半熟くらいで、炒めておいたピラフを投入し、なんとか形を作ってみる。



なんかキレイにできた。まぐれだけど。

今日の料理は実に簡単でござんした。
おかげ様で、二人の神様も無事昇天いたしました。満足満足w

2008.03.16 Sunday

カレー〜幸せの質と量の葛藤

 
今日は久々にチキンカレーを作ったのです。
ここのところ、残業が多くてなかなか帰ってから料理を作ることができなくてねぇ。
なので、今日は久々に料理を作ったです。
 
この間作ったのはいつだったかなぁ。もう数カ月は作ってない気がします。
もう作り方忘れかけてるし。思い出すだけで一苦労です。

もうね、おいらにとってネットは大切な「記憶領域」なので、頭に記憶するのは諦めて、またブログに記録しておこうと思いますw
 
《材料》
鶏肉(もも)   1kg程度
玉ねぎ       大3個(普通サイズなら4〜5個)
トマト缶(カット) 2缶
ココナッツミルク缶(400ml)1缶    

《調味料》
◆ローリエ      3〜4枚
◆シナモンスティック 2本
◆黒コショウ     10粒くらいを砕いたもの
◆クミンシード    小さじ1杯
◎ターメリック    小さじ2杯
◎コリアンダー    小さじ13杯(大さじ4?)
◎ガラムマサラ(辛味入り) 小さじ5杯
しょうが   1かけ
にんにく   4〜5片
塩      適量
鳥ガラだし  小さじ6杯
●ガラムマサラ(辛味なし・またはロイヤルマサラ) 小さじ2杯 

《作り方》
まず下準備。
玉ねぎは全てみじん切り。フードプロセッサ大活躍。
でも、大量の玉ねぎをみじん切りにすると、台所中が「魔の玉ねぎガス」で充満します。涙が止まらない。 (TдT) 換気は忘れずに。

鶏肉は結構大きめに切っておきます。
でも、これがいつも悩みどころなんですよねぇ。

やっぱり肉の塊が大きいほど、幸福感は大きくなるわけじゃないですか。
一方、カレーに入っている肉の塊の数が多ければ、それだけ幸福に出会える回数が増えるわけです。
しかし、塊を大きくすれば、塊の数は当然減るわけです。数を増やそうとすれば、小さく切らなければなりません。
つまりは、幸福の「質」と「量」を天秤にかけることになるわけです。

おいらの包丁を持つ手に、そのプレッシャーが一気におそいかかります。

・・・・き、切れない・・・!!

と、深く考え込む前に、とっとと切ってしまいます。早く食べたいのでw
 
切った肉に、調味料の◎をまぶしておきます。

いよいよ調理。
油(オリーブオイルか健康油)を鍋にけっこう入れます。鍋底から1cmくらいの深さまで。
調味料の◆を鍋に入れ中火にかけます。
 
香りがたってきたら、みじん切りにした玉ねぎを投入し、炒めます。結構大変。玉ねぎがしんなりして、色が少しつくまで炒めましょう。5〜10分くらいかな?匂いを嗅いみると、玉ねぎの刺激臭がしなくなって、香辛料の匂いだけになってきます。
そうなったら、鶏肉を調味料ごと投入。
にんにく、ショウガも加えて少し炒め、鶏肉の表面に火がとおったら、トマト缶をドバっと投入。
鳥ガラだしを入れ、火が通るまで少し煮込みます。10〜15分。
 
その後、ココナッツミルクを入れて5分ほど煮て、塩を少しずつ味を見ながら入れて調節します。
鳥ダシ入ってるので、小さじ一杯もいらないと思いますけど・・・お好みで。
 
最後に火を止めてから●のガラムマサラを香りつけに投入し完成です。
 
ガラムマサラって、市販のヤツでは辛味があるものと、ないものがあるです。
最後に入れるのは辛味のないやつね。唐辛子(チリペッパー)の入ってないやつ。
「ロイヤルマサラ」という商品名になってるのもあり。
 

2008.02.03 Sunday

ウキウキ

 
さて、休養も今日で最後。
本当に、体がなまってしまった感じがします。
なまったというか、生活のリズムが完全にスローになってしまって、体がついていけるか心配。
 
喉は呑みこむ時の痛みは大分やわらぎました。まだヒリヒリ感や違和感はありますけど。
でもズキンと来ないだけ、ましです。だいぶ楽です。
まあ、今日はやけにタンが絡みますが・・・。さ、またうがい、うがい。 
 
でも、お酒はまだ我慢・・・・と、スーパーのお酒売り場でたたずんでいたら、嫁ちゃんが一言。
 
J( 'ー`)し 「卵酒飲めばいいじゃん」
 
・・・ ( ゚д゚)ハッ!

た、たしかに、それだと日本酒の風味は楽しめるし、アルコールを飛ばしてしまえば問題ないでしょう。
さっそく材料を買ってきて卵酒作りです。
 

日本酒900Ml 1パックを鍋にかけます。甘口を使うとよりおいしい。

今回はよーく沸騰させてアルコールを完全に飛ばしちゃいます。
 
アルコールが飛んだら、砂糖(おいらはパルスィート大さじ2)で甘く味付けし、そのまま、少し冷まします。50度くらいまで。
 
ボウルに卵を4つ割って、よくかき混ぜます。
冷ましたお酒を少しづつかき混ぜながら、卵の入ったボウルへ流し込みます。
 
 
ぜんぶ混ぜたら鍋に戻して、中火で混ぜながら少し暖めます。
こうすれば、卵があんまり固まらないでキレイにできるです。
 
で、出来上がり、と。

 
ああ、気分はほろ酔い気分。おいしい、おいしい。

久しぶりに、嫁ちゃんと乾杯。
  
本番は、来週までのお楽しみ。 
 

2007.09.30 Sunday

ラム肉の煮付け

 
馬肉って食べますか?
 
Wikipediaによると「〜熊本県、長野県伊那地方、福島県会津地方、青森県南部地方などの郷土料理として〜」とあるように、一部の地域ではよく食べますけど、その他の地域ではあまり食べないんじゃないんですかね。

北海道は、あまり馬肉はポピュラーではないですよね。スーパーで売ってるのあまり見かけないし。
やっぱり開拓時代からのよきパートナーとして馬と付き合ってきた歴史があるでしょうし、競走馬の生産育成もしてますからね。あまり馬肉を食べる文化はないんでしょうね。
 
おいらは北海道で生まれ育ちましたけど、おいらの両親はともに東北の出身です。
母親は北秋田地方の大館市付近の出身ですので、そこでは馬肉をよく食べるようです。
煮付け用の馬肉もスーパーで売ってるし、よく馬肉の煮付けを作ってもらいました。
 
なんとなく、その味を再現してみたくなりましてね。
かといって、作り方を教えてもらっていたわけではないので、ネットで探しましたw
直接聞くのもほれ、なんか照れるし。
でも、あまり情報が集まらない。
 
数少ない情報をもとに、煮付け用の汁の割合をおいらなりに考えてみたんです。
でも、馬肉ないな〜と思ってたらひらめいたw北海道にも癖のある肉売ってるじゃない。

ということで、生ラム肉を使って作ってみました。
割合忘れないうちにブログに書いておかないと(メモ代わり)
 
ラム肉500gに対して

・酒  60cc
・水  40cc
・醤油 40cc
・みりん20cc
・みそ 小さじ1

つまり
酒:水:醤油:みりん=3:2:2:1  +みそ

減塩醤油使ったせいか、通常より醤油の量多い?
ラム肉使うと、けっこう脂っぽいので、それで味がボケてしまって、醤油の量が増えたのかも。
今度作る時は、一度下茹でして脂落としてから作ってみよう。
 
材料は
ショウガ 30g
つきコンニャク 1袋
ラム肉 500g

作り方
ショウガとラム肉を軽くいためる。
つきコンニャクと汁を加えて煮る。
少し汁が少なくなる程度まで煮て出来上がり。
 

 案外簡単にできました。
 ご飯に合いますよ。
 ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
 お好みで一味かけてください。

 
                         
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