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 1.はじめに 2.『無呼吸症候群』って知ってる? 3.息がとまる 4.思い込み 5.本当の怖さ 6.きっかけ
 7.無呼吸症候群はこういう病気 8.無呼吸症候群はこういう病気 9.無呼吸症候群はこういう病気
 10.お願いがあります 11.検査ってどんなの? 12.検査ってどんなの? 13.検査ってどんなの?
 14.CPAPについて 15.CPAPについて 16.CPAPについて


 その他、「SAS日記」もよろしくです!

                 

2014.11.03 Monday

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2005.11.30 Wednesday

Δっかけ

そうこうしている内に月日は経ち、札幌へ転勤となった。

なんとか努力したかいあって、長年の希望が叶い自分が行きたいと思っていた部署に配属になった。
おかげでストレスは軽減したものの、頭の重さや、疲れやすさは、相変わらず。

心機一転とばかりに、ウォーキングなど始めてみる。
が、日中疲労感や激しい睡魔に襲われることは相変わらず。

ここまで来て、まだ異変に気づかないのかと思う方もいるかもしれないが、
それほどまでに、その状況が自分にとって、あたりまえになってしまっていた。
完全に感覚が麻痺していたのだ。

会社の健康診断の血液検査で、あたりまえのようにひっかかり(デブなので)
会社の紹介で、札幌のとある病院の先生とお話する機会をもった。

その時に、簡単な問診をしてくださったのだが、その際に無呼吸症候群の疑いがあるので、
検査をするようにと、強く勧められた。
「夜中に呼吸が止まる」「太っている」「疲労感」というキーワードに反応したらしい。

が、いままで沢山の医者にかかったが、そんなこと言われたのは、うまれて初めて。
確かに呼吸がとまることはあるが、だからなに?ってな感じで、半信半疑の状態で検査することになった。

2014.11.03 Monday

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