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 1.はじめに 2.『無呼吸症候群』って知ってる? 3.息がとまる 4.思い込み 5.本当の怖さ 6.きっかけ
 7.無呼吸症候群はこういう病気 8.無呼吸症候群はこういう病気 9.無呼吸症候群はこういう病気
 10.お願いがあります 11.検査ってどんなの? 12.検査ってどんなの? 13.検査ってどんなの?
 14.CPAPについて 15.CPAPについて 16.CPAPについて


 その他、「SAS日記」もよろしくです!

                 

2014.11.03 Monday

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2008.05.28 Wednesday

PSG検査の玄人

 
っているかどうか知らないけど、おいらは結構玄人の域に達していると思いますよ。

いや、経験回数だけの話ですけど。
 
来月、扁桃腺を切除した効果を確かめるために、PSG検査をすることになりました。6月12日に入院検査です。
 
これで、通算4回目のPSG検査となります。
 
1回目(初めての検査。AHI100)
2回目(CPAPタイトレーション)
3回目(TV取材のやらせ、もとい演出)
4回目(今回)

これだけやってれば、センサー取り付けられるのも馴れたもの。

(;´Д`)「ん、苦しゅうない」

と殿様気分でセンサーだらけにされることでしょう。(なんのこっちゃ)

さて、AHIはどれだけ下がったでしょうかね。

おいらは、60くらいになっているに10円

かなり、喉は広がったそうです。
今週の月曜日に耳鼻科へ行ったら、さらに広がっていると先生が言っていました。
 
どんだけ広がるのかと。あんまり広がると、カラオケにも影響がでそうですね。
そういえば、この間カラオケ行ったら、なんか自分の声じゃないような歌声が出てきました。少し低い感じの。気のせい?
 

2008.04.24 Thursday

病の起源

 
NHKスペシャル『病の起源』の第1弾「睡眠時無呼吸症」

13日・日曜日にやったようですが、これうっかり見逃しちゃって、再放送日をチェックしてなんとか録画に成功し、つい先日見ることができました。
 
これは、かなり分かりやすいですねぇ。
上のリンクから大まかのあらすじは分かりますが、おいらがまとめた要点は次のとおり。

・人間は進化の過程で顎が小さくなり舌が喉へ落ち込みやすい構造になっている。
・顎が小さい人や肥満で舌が大きい人は、舌が顎に収まらず喉へ落ち込みやすい。
・無呼吸は心臓病などへの影響が大きく命にかかわる病気。
・CPAPは有効な治療法
・無呼吸症候群を起こす舌の構造のおかげで、人類は「言葉」を得た。

てな感じでしょうか。

無呼吸症候群の原因は、喉の組織の肥大など、他にもいろいろあるかと思いますが、これはこれで分かりやすくて、いいのでないかと。
 
無呼吸症候群のことを、分かりやすい画像とともに詳しく紹介していました。
睡眠障害の他に、心不全や脳卒中へのリスクについても紹介してましたし、CPAPが導入される以前の気管切開の写真なども紹介され、大変興味深く見ることができました。

進化の過程で顎が小さくなり無呼吸が起こるようになったのですね。
最近の若者の小顔傾向も食生活の変化によるものだとか。
それもある意味進化の一つだとしたら、今後無呼吸症のリスクは高くなっていくわけです。

SAS医療先進国のアメリカ。子供たちに対して「無呼吸症を予防する治療」を始めているとの事。
アメリカは10年以上前から「ウェイクアップ・アメリカ」とキャンペーンをし本格的にSAS治療に乗り出している国です。
 
これは少しショックを受けました。
まだ、無呼吸症に関して具体的な進展のない日本。
このままでは、なんだか取り残されるような、手おくれになりそうな気がして、ちょっと不安が頭をよぎりました。

2008.04.02 Wednesday

簡易検査報告

簡易検査結果(クリックで拡大)

上は、検査結果の表とグラフです。クリックで大きく表示します。
 
7時間ちょっとの検査時間中、無呼吸・低呼吸の回数約35回
グラフを見ると、無呼吸が起こっている時間帯と起こっていない時間帯があるのがわかります。
午前3時半〜4時頃や5時半〜6時過ぎくらいに、無呼吸が集中しています。
逆にまったく無呼吸が起こっていない時間帯もあります。なんか不思議です。
 
以前はほぼ一晩中無呼吸が起こっていました。それと比べれば全然いい方ですけど、やはり30回を越えれば重症です。
CPAPをしていなかった2ヶ月間「胃食道逆流症」は起こりませんでした。
それが一番辛かったので、それが起こらなくなっただけでも気持ち的には楽になりましたけどね。うたたねしても大丈夫なんだって。
 
ただ、そうは言っても重症は重症。ほおっておくわけにはいかない数値です。

寝ている時の体位別データを見てみると体位による違いはやっぱりなかったですね。
「仰臥位(ぎょうがい)」では1時間あたり約34回、「仰臥位以外」では1時間あたり約36回となっています。
"仰臥位"とは"あおむけ"のことです。読めなくて調べたんですけどw
横寝で効果が出るのは軽症の方だけでしょうね。きっと。
 
こんな感じです。
・・・って、普通の人がこれ見て、なにか参考になるのだろうかww
 

2008.03.24 Monday

病院の日です

 
今日は病院の日。

天使病院で、きみちゃんさんにお会いしました。
声をかけていただいてありがとうございます。

すいません、まったく心の準備ができてなくて、恥ずかしくてロクにご挨拶できませんでした。この場を借りてお詫び申しあげます。 orz
いやはや、あまりブログのことで声をかけられることには慣れていないもので、ちょっとばかし舞い上がってしまいまして。
検査に行った時、本人確認のために自分の生年月日を言うんですが、しばらく思い出せませんでした。お恥ずかしい。
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
 
で、今日は耳鼻科と内科と無呼吸と、病院行きまくり。
喉の傷はすっかりよくなったのですが、タンや咳は相変わらず。
もしかしてアレルギーと違うか?という話になりまして、これから花粉症の季節になることですし、抗アレルギー剤を使いながら、喉・鼻をケアしていくことになりました。
抗アレルギー剤って、値段高いんだよねぇ。 ( ´Д`)=3 ハァ
 
内科では、今まで飲んでいた薬を一新しまして、あたらしい薬をだされました。
コレステロールや中性脂肪をおさえる薬ね。
耳鼻科・内科の薬代あわせて8千円位になっちゃった。しょうがないか。
内科の先生に、桑園から大通まで歩くことは、軽くたしなめられました。
無理すんな、って。短い距離を毎日歩いてほしい、とのこと。いやごもっとも。
札幌駅まであるけば15分くらいなんで、気のりしない時は、そうすることにします。

しかし、おいらの体がデカイからでしょうけど、階段とかやめてね、と今回も念をおされました。おいらの体重じゃ怪我するからと。
よほど、おいらの体はすごいんでしょうねww

無呼吸の病院では、簡易検査の結果を教えてもらいました。
長くなるので、詳しい検査結果は後ほど書こうと思います。
 

2008.03.16 Sunday

CPAPのありがたさ

 
簡易検査をとうとうやりましたよ。
実は、先々週にやったんですけど・・。記事にする時間がなくて報告遅れました。
簡易検査の詳しいことは、後日「無呼吸症候群について」カテゴリでご紹介することにします。機械の写真撮っておきましたんで。
 
でも、簡単でしたよ、本当に。ちょっとコードがじゃまかなと思いますが、寝るのに支障がでるほどではなかったです。費用も3千円かからなかったし。
 
今月は24日が「病院の日」なので、その時結果を聞くことになっていたんですが、10日の夜に無呼吸の病院「エルムの杜内科」の主治医の先生から電話もらいましてね。検査の結果が出たと。
 
さてさて。注目の結果発表。 ドラドラドラドラドラ・・・デン!
 
1時間あたりの無呼吸低呼吸数(AHI) 35回
 
おおお!すげー。 100回から比べると雲泥の差ですな! ∩( ・ω・)∩ バンジャーイ
 
って、おい。重症であることに代わりないじゃん。イビキがほぼなくなったみたいだったので、少しは期待してたんですけど。
 
先生曰く「もう喉の方も大丈夫なはずなので、さっそく今日からCPAPを使ってみてください」との事。
おお、すんごく久しぶり、CPAP。手術前日(1月16日)ぶりなので、もう約2ヶ月くらい使ってなかったんですねぇ。
しかし、そのためにわざわざ電話くれるなんて、本当にいい先生ですな。感謝。
 
慌ててCPAPの準備をして、さっそく寝てみたんです。久々でも体が覚えてるんですね。何の違和感もなくあっという間に寝ちゃいました。
 
そして次の日。
おお、こ、これは・・・ (`・ω・´)
 
なんかね、疲れが少ない、というか。眼をつむっても意識が遠くならないというか。

あれ

これ、なんか懐かしいかんじ。

やっぱり、睡眠障害が起こっていたようですね。最近は、残業も辛かったですし、日中も気分がイライラして集中できなかったのです。
  
CPAPしたらね、残業もあんまり辛くない。頭がちゃんと回ってる感じがします。
 
やっぱりすげーな、CPAP。
 
というか、イビキがそんなにうるさくなくても、やっぱり無呼吸症候群っておこってしまうんですね。改めてこいつの恐さを再確認したしだいです。

2008.03.09 Sunday

喉の調子のその後

 
退院して1ヶ月が過ぎました。
ようやく、日常生活のリズムを取り戻したという感じでしょうか。
たった半月の入院なのに、日常を取り戻すのが以外と大変だと知りました。
 
手術の跡はもうすっかりよくなり、なんの支障もありません。おかげさまで。
 
でも、まだ毎日マスクをする生活を送っています。
別の”違和感”がどうしてもとれないのです。
 
先月、風邪をひいたことは書きましたが、喉の炎症がどうにもおさまりません。
喉の奥がイガイガ。気を抜くと、タンが絡んでしかたがありません。
 
口から息を吸うと、今までなら扁桃腺の「壁」に遮られていたんですが、今では直で喉の奥に空気が当たる感覚がします。初めての経験(はーと)
 
だけど、どうにもそれが、喉に悪いような気がします。うがいや喉スプレーは欠かせません。ちょっとブルーな気分になります。

慣れてないのかな、喉が。

そういえば、うどんすすっても、勢いあまって喉に吸い込まれてしまってむせる事もしばしば。
いままでは、扁桃腺にぶつかって喉の奥まで行ってしまうことはなかったんですね。
今度は吸いこむ勢いも少し考えないと・・。
 
扁桃腺がない感覚になれるまで、もうちょっとかかりそうです。
 

2008.02.25 Monday

なんとかしないとねぇ

 
今日は天使病院に行ったのです。
 
喉の様子をスコープを鼻から入れて撮影。
本当に喉が広がっていてビックリ。喉の奥が良く見えますww
手術痕も見せてもらいましたが、素人目に見て傷痕に見えないほどきれいなもんでした。
もう、出血の恐れもないし、心配することはないとの事。よかったよかった。
 
でも、喉の粘膜が全体的に赤くなっていて、先生が「(・ω・)?」になってました。
先週具合が悪かったことを伝えると「(・∀・)!」になりまして、はれて「風邪確定」です、はい。
基本マスクしてたんで、誰かからうつったというわけじゃないと思うんだけどなぁ。
まだ体力がちゃんと戻っていないのかもしれないですね。
薬も沢山でましたよw抗生物質も出されました。
もうしばらくは、あまり無理しないようにします。逆に周りに迷惑かけちゃうもんね・・・。
 
そして、入院した時に糖尿病科も受診したことは書きましたけど、あれ以来、退院後も糖尿病科にも通っているんです。
 
検査した結果、インスリンが普通の人より大量に出ていることがわかったんです。
インスリンの効きが悪いので、大量にインスリンを出している状態。専門的にいえば「インスリン抵抗性が高い」というわけです。まあ、デブのデブたるがゆえ、なんですけども。
今は糖尿病まではいかないけども、将来的にはいろんな弊害が起こるということで、その治療のための投薬や定期的な血液検査をすることになったのです。
 
平日運動する時間がないので、休みの日になんとか運動を・・・という話にもなりまして、頭を悩ましているところでございます・・・

(´ε`;)ウーン…

先生から以下の提案
1.とりあえず、階段はやめてね。むりすんな。
2.平地を歩くのが一番
3.ご飯は、ところてんやキノコ、野菜をまず食ってから
4.酒もひかえる

うーん。。。。
 

2008.02.22 Friday

なにかおかしい

 
どうも、芋洗坂係長が今年の目標になった、あべっちです。
 
この一週間、体調最悪でございました。
なにかこう、「ガク」っときたというか・・・。体に力が入らないのです。微熱あるし。
とりあえず、病院に行ったんですが、風邪薬もらいました・・。
 
そしたら、眠いのなんの・・・。

おいら、どんな風邪薬でも眠くなることなんて一度もなかったんですよ。
先日は、殆ど寝てました。起きていたのは数時間ほど。
寝ていたというのは、ベッドに横になっていた、というだけではなく、本当に睡眠していたんです。爆睡。ふつう、そんなに寝れないですよ。

でも、疲れは取れない。体は重い。
ただの風邪・・・?

なにかおかしい。

熟睡感がまったくないんですよ。
 
これは・・・まさか・・・あの悪夢の再来でしょうか・・・。
 
イビキはかかなくなりましたが、睡眠障害が起こっているのかもしれません・・・。
 
とりあえず、今月いっぱいはCPAPをしないように耳鼻科の先生に言われているので、3月以降CPAPを使用するかどうかを見定めるために、3月5日に簡易検査を行うことになりました。
 
もう、無呼吸関係の検査をすべて経験する勢いですねw 
ま、その分ブログで報告できるからいいんですけど。
 
そして、5月頃になったら、手術の傷も癒えて喉が広がっているはずなので、その段階で入院検査(PSG検査)をして手術の効果の評価をすることになりました。
 
今日もまだ体がだるいので、ちょっと気分もよくありません。

これが、無呼吸の睡眠障害か・・・
それとも、ただの風邪や疲労か・・・
 
 
それとも、食い過ぎか・・・・? (;゚д゚)ァ....
 

2008.02.16 Saturday

白白まっ白

 


もう、雪だらけ。 (+д+)
 
札幌は昨日から大雪です。20cm以上降ったらしいですよ。
歩いていたり車で走っていると、前が見えなくなることもしばしば。

今日は、あちこちで除雪をする風景が見られました。
近所のマンションの駐車場に、放置された軽自動車があるんですが、雪が積もり積もって、みごとな雪のオブジェと化していましたよ。
今年は、雪が少ないと喜んでいたんですが、短時間に一気に降りすぎです。

嫁ちゃんママ・パパが、また除雪をしてくれました。本当に感謝。頭が上がりません・・。

あれ、雪のオブジェと言えば、雪まつり終わったよね。もう。今年は完全に無視してしまいました。
地元民にとっては、もう飽きてしまって、あまり盛り上がってないですねぇ・・・。

とにかく雪が深いと、デブが埋まって行動が制限されますので、早く融けることを願っておりますww

喉については、感覚的に先週と変わりありません。
金曜日は傷跡が腫れっぽく感じられ、とても不快でした。
なにかこう、喉に張り付いて取れないような異物感というか・・ orz

週末近くになると、喉の調子が悪くなる気がします・・・疲れでしょうかね・・。
傷が完全にいえるまで、2、3か月といわれてますので、それまでずっとこんな調子なんでしょうか。
 

2008.02.10 Sunday

もうどうにも止まらない

ああ、やっとお休みです。
先週の疲れでしょうか、昨日もしんどかったですが、今日は全く行動できません。 orz 

さて、昨日は耳鼻科に行ってきました。
 
喉の左側にまだ少しだけ"かさぶた"が残っているとのこと。なかなかしぶといですな。
これがあると、まだ出血の危険性が0にならないんですよね。
 
金曜日から喉がイガイガして、話をすると咳がでてしまうことは前回書きましたけど、耳鼻科で先生と会話している時も咳がでてしまいましてね。
咳は再出血を引き起こすかもしれない、ということで、トローチやいろいろ薬をだされました。
 
CPAPについては、喉に負担をかける以上まだお勧めできない、とのこと。今月一杯は様子を見た方がいい、とのことでした。
今週、無呼吸の病院へ受診して、そのへん相談することを伝えると、ありがたい事に、無呼吸の先生宛てにお手紙を書いてくれました。普通頼んでもいないのに、なかなかそこまでしてもらえませんよ。感謝です。
 
で、肝心なことを聞かなければなりません。

(;´Д`)「あの・・・、で、アルコールの方は、まだ駄目ですか?」

( ・ω・ )「食べ物がしみるうちは、まだ美味しくないと思いますよ。」
( ・ω・ )「私もね、扁桃腺取った時に飲んでみましたけど、しみて旨いもんじゃなかったです。」
( ・ω・ )「あと、一週間くらいは様子見た方がいいんじゃないですか」

(;´Д`)「・・・」


つまり、「しみなきゃ大丈夫」ってことですね?
そうだ、そうだ、そうにちがいない。先生もやってみたらしいし。

なーんだ、試しに飲んでみればいいんだ

え、違う?あと一週間がまんしろって? あー、よく聞こえなーい。 (∩ ゚д゚) アーアー 
もう、今週末飲む気まんまんだったので、今さら止まることはできないのですよ。
 
でも、喉ごしに定評のあるビールさんは、喉に直で影響しそうですので自粛するとしてw

やはり、一杯目は大好きな 「芋焼酎の水割り」 君に決めた! (ポケモン風)
 
水で割ってるんだから、喉にもやさしいでしょう (=゚ω゚)ノ(ムチャクチャ理論)
 
ということで、先月の14日からほぼ一ケ月ぶりに乾杯する事にしたのです。 
 
 
(;´Д`)ノ酒 「かんぱーい」    酒ヽJ(´∀` )し  ←嫁ちゃん

(; °3 。)   「・・うっ!」      J(´д` )し 
 
( *´д`*)   「うまい」        J(´A`#)し 
 
全然喉にしみなくて、おいしく頂きました。
ただ、疲れや久し振りのアルコールということで、2杯飲んだらもう目が回りましたけどねw
 
と思ったら、後からちょっとだけ、喉がジーンとしてきたわけで。
 
はい、おとなしく自重します。
 
                         
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